顧客を強力な味方に!

アジャイルメディア・ネットワーク株式会社



顧客を強力な味方に!

 

積極的に推奨をする“アンバサダー”とのリレーションを考える
 

 

 

注目を集める企業によるファンと共創する活動

様々な製品やサービスが成熟し、高度にコモディティ化が進む近年において、「クチコミ」の重要性は増しており、SNS公式アカウントや、コミュニティなど顧客とのリレーションに注力する企業が増えています。
しかし、SNSに代表される新しい顧客接点は“一方的な情報発信先のひとつ”という位置付けに留まっており、企業内でも十分に活用できているとは言えない状況があります。

 

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DMA年次大会にみるマーケティングの方向性

フュージョン株式会社



 

DMA年次大会にみる


マーケティングの方向性

 

DMA年次大会&Then2016 ロサンゼルス大会

10月16日(日)~18日(火)

 

  

 設立から99年を迎えたダイレクトマーケティング協会(DMA)が「データ&マーケティング協会(Data & Marketing Association)」と名称を変更することとなった。データベース、データドリブン、データアナリティクス等データはマーケティングには必須となったが、同時にどのようなデータをどのように使うのか、生活者からするとどのように使われるのかが一番気になるところ。
 そのデータ保護についてもDMA は同時に法整備を進めてきている。

 今後もDMAのワシントンオフィスを中心に、ロビー活動(advocate)が行われ、革新(innovate)、教育(educate)、人とのつながり(connect)という4つの軸が新DMAの活動の中心となる。

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ISO27001(情報セキュリティ)認証取得

エイゴン・ダイレクト&アフィニティ・マーケティング・サービシズ株式会社


 

ISO27001(情報セキュリティ)認証取得

 

  

 オランダに本拠を有するエイゴン・グループのエイゴン・ダイレクト&アフィニティ・マーケティング・サービシズ株式会社(代表取締役CEO:六川 泰)は、2015年4月23日、情報セキュリティマネジメントシステムに関する国際認証規格である「ISO27001」を認証取得しました。

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日本の健康長寿を牽引する 60代シニア層の健康観

株式会社アサツー ディ・ケイ


 

日本の健康長寿を牽引する

 

60代シニア層の健康観

 

不安に感じる症状が加齢と共に低減、健康への自信度がアップ

 

  

 株式会社アサツー ディ・ケイ(本社:東京都港区、代表取締役社長:植野伸一、以下ADK)では、社内に「アラ☆ダン研究所®」を設置し、60代を中心にシニア層を対象としたマーケティングサポートを行なっています。(「アラ☆ダン」=アラウンド団塊世代の略)
  2014年5~6月に実施した「ADK生活者総合調査2014」をもとに、60代シニア層の生活意識や行動に関する分析結果をまとめた「アラ☆ダン研究所®  シニアレポート第4号」をご案内いたします。
(調査概要は末尾に掲載)

  今回のレポートでは、日常生活における生活者の“健康”に着目。  分析結果から、60代シニア層の健康への関心が高く、様々な取り組みを行っていることが改めてわかりました。またそれによって「健康に対する自信」は若い年齢層よりも高く、また「健康に対して感じる不安」の度合が低くなることも明らかになりました。

    ADK アラ☆ダン研究所®では、今後もこうした取り組みを通じ、生活者、特にシニア層のライフスタイルにおける意識や行動を的確に捉え、トレンドも交えてレポートをして参ります。
以下、トピックスとデータを紹介いたします。

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行動ログデータから読み解く、競合動向と潜在顧客ニーズ

株式会社ヴァリューズ


 

行動ログデータから読み解く、


競合動向と潜在顧客ニーズ

 

デジタル広告の効果検証や市場調査を

スピーディに実現する【eMark+】

 

  

 「自社サイトのユーザー数だけではなく、他社のユーザー数も、わかるんですか?」―これは、9月に開催されたデジタルマーケティングの国際カンファレンス「ad:tech Tokyo 2014」にヴァリューズが出展した際、来場された方から多く頂いたご質問です。
 通常、アクセス解析ツールを用いて自社サイトの訪問者数やPV数、アクション率などのモニタリングをされている企業は多いと思われます。しかし、そうした情報を公開する企業は少なく、他社や市場のユーザー動向に関しては不明なままではないでしょうか。例えば、自社サイトのユーザー数が増加したとしても、市場全体のトレンドなのか?それとも他社サイトからユーザーを奪取できているのか?ヴァリューズの【eMark+】(イーマークプラス)ならば、その解を容易に出すことができるのです。

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震災後の日本の消費者

株式会社I&S BBDO


 

震災後の日本の消費者

I&S BBDO「全国消費者価値観調査(CoVaR®)」

2010-2014 に見る震災後の日本とこれから

 

  

 I&S BBDOの「全国消費者価値観調査(CoVaR®)」は、2001年にスタートし、今年(2014年)で第14回目を数えた。本調査は、全国主要7地区で例年5月に実施されているが、とりわけ東日本大震災が起こった2011年は、震災後約2ヵ月のタイミングとなっている。
 今回は、それらの調査結果(2010~2014年の時系列データ)を俯瞰的に考察し、大震災を挟んだ2010年代前半の日本人の意識動向分析を中心に、震災後3年を経て見えてきた影響と今後の動向についての予測をまとめた。

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I&S BBDO APAC エフィー・アワードにてゴールドとブロンズを受賞

株式会社I&S BBDO


 

APAC エフィー・アワードにてゴールドとブロンズを受賞

 

  
株式会社 I&S BBDO(代表取締役社長 :加藤和豊 、本社 :東京都中央区 )は、2014 年 4 月 3 日 にシンガポールで開 催 されたアジア太 平 洋 (APAC)エフィー・アワードにて、ゴールドとブロンズを受 賞 しました。

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MR Search2

エム・アール・エス広告調査株式会社



「広告の今」を切り出す

広告表現別出稿統計システム MR Search 2

 

  
 私たち「エム・アール・エス広告調査」は1971年の創業以来、広告計画の基礎データとなる新聞・雑誌オリジナル広告統計データをお届けしています。
 「全国の新聞や雑誌に企業がどのくらい広告投下したのか?」と言う広告出稿状況をいつでも確認して頂けるよう、直近から過去40年あまりにわたりデータベースとして保有しています。
 どんな広告メディアであっても企業が広告出稿する場合には、競合他社や広告する商品カテゴリー内の広告出稿状況を調査し把握することが基本となります。

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MRMのすすめ

株式会社 電通マーケティングインサイト



MRMのすすめ

《意思決定のための市場情報マネジメント》

 

  

 御社のリサーチは収益に貢献していますか? 

 多くの企業でマーケティングリサーチが行われています。最近ではエスノ、MROC、ソーシャルリスニングといった新しい手法も普及し、リサーチの活用範囲はますます広がっています。
 一方で、リサーチをしてもマーケティングのパフォーマンスが上がらないと悩んでいるマーケターも増えています。また、リサーチをやりたいのだけど、経験がないからどうすればいいか分からないとおっしゃる企業も多くあります。
 電通マーケティングインサイトでは、こうした悩みにお応えするサービス「MRM(マーケティングリサーチマネジメント)」を提案しています。

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スキャナマインドとMROCを利用したインサイト発見探索型調査アプローチの可能性

GMOリサーチ株式会社

 

スキャナマインドとMROCを利用した

インサイト発見探索型調査アプローチの可能性

 

 


  スキャナマインドとはどのようなアプローチか? 

 まずは「スキャナマインドと は何か」について、ご説明いたします。スキャナマインドとは、株式会社クリエイティブ・ブレインズが開発した手法で、近年急速に発展してきている「調査票 のいらない調査」のうちの1つです。簡単に申し上げますと、消費者が日頃意識していない、頭の中に漠然と存在しているものを自動的に構造化し、その構造を 可視化するものといえます。  この手法のひとつの大きな特徴は、調査票を全く利用せず、回答者自身がその場で選択項目を作成し自ら評価を行うため、選択された言葉が回答者の想定して いるものそのものとなることです。従来、調査票はリサーチャーが想定した範囲内でのみ作成されておりますが、ここでは、それぞれの回答者が、云わば自ら調 査票を作成している点に大きな違いがあります。そのため、回答者本人が意識していない、調査票では回答できない概念構造を可視化することが可能となりま す。そういった意味では、文字通り、回答者の「マインドをスキャンする」調査手法といえます。

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