2010/7/6
モバイル・マーケティング研究プロジェクト「モバイル・マーケティング」研究会
【終了しました】
マーケティング研究開発プロジェクトモバイル・マーケティング研究プロジェクト
「モバイル・マーケティング」研究会
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開催期間: |
2010年3月4日、4月6日、5月18日、7月6日(火)<全4回> |
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開催時間: |
15:00~18:00(オープニングセミナーのみ18:15まで) |
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会 場: |
社団法人 日本マーケティング協会 会議室 |
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コーディネーター : |
㈱ディーツーコミュニケーションズ 代表取締役社長 藤田 明久氏 ㈱電通ネットイヤーアビーム 代表取締役社長 及川 直彦氏 ㈱ディーツーコミュニケーションズ 営業本部本部長 兼 広報宣伝部部長 篠崎 功氏 |
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アドバイザー: |
早稲田大学 商学学術院教授 恩藏 直人氏 明治学院大学 経済学部経営学科准教授 小野 譲司氏 ㈱ビデオリサーチインタラクティブ 代表取締役社長 荻野 欣之氏 |
スケジュール
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3月4日 |
テーマ:プロモーションの変化(販促) 講演①「モバイル活用最新販売促進手法」 スピーカー:㈱大トウ 代表取締役社長 米谷 善文氏 同社が展開するスーパーマーケットを中心としたモバイルを活用した販売促進(チラシとの連携、動画活用、インストアプロモーション、等)の事例を基に、プロモーションの変化を検証していきます。 講演②「流通業界におけるモバイルとデジタルサイネージの連携」 スピーカー:イオン㈱ 執行役 岡内祐一郎氏 日本全国に店舗を構えるイオングループ。今後の2,500台のデジタルサイネージ設置と、ケータイとの連携等、最新技術を取り入れた販売促進戦略について検証していきます。 パネルディスカッション |
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4月6日 |
テーマ:テクノロジーの変化 講演①「デジタルサイネージ最新動向と今後の可能性」 スピーカー:デジタルサイネージコンソーシアム 常務理事 江口 靖二氏 デジタルサイネージ普及の現状と今後の課題、また、国内外のデジタルサイネージとモバイルの連携に関する事例とともに、今後の可能性を検証していきます。 講演②「サイネージを活用したプロモーション革新」 スピーカー:ストリートメディア㈱ 代表取締役社長 大森 洋三氏 店舗への顧客誘引を目的としたプロモーションとして、FeliCaやデジタルサイネージ等を連動させた取り組みについて検証していきます。 パネルディスカッション |
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5月18日 |
テーマ:コミュニケーションの変化 講演①「モバイルを活用した消費者とのエンゲージメント」(仮) スピーカー:ハウスウェルネスフーズ㈱ マーケティング部企画・ 広告宣伝グループ 副主任 丸山 佳代氏 消費者とのエンゲージメントを確立させることを目的に、同社のモバイルキャンペーンサイトや今春より開設した常設サイトなどの取り組みを基に、コミュニケーションについて検証していきます。 講演②「クロスメディアコミュニケーションの作り方」(仮) スピーカー:㈱電通 今後企業がどのようにマーケティングコミュニケーションを展開していく必要があるのか、ケータイの世界でのクロスメディアコミュニケーションについて検証していきます。 パネルディスカッション |
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7月6日 |
単発での受講が可能ですhttp://www.jma2-jp.org/seminars/seminar_detail/273 テーマ:Twitterなどソーシャルネットワークを活用したマーケティング 不況をはじめとする様々な環境変化や多様化する消費者に対して、企業はこれまでのマーケティングコミュニケーションを見直さなければなりません。そのような状況の中で、企業によるTwitterの活用が注目されています。Twitterとは何か、企業はどのようにして、何に留意してTwitterのようなソーシャルメディアを活用して消費者とコミュニケーションを図ることができるのか。モバイルをどのように活用できるか、などを検証していきます。 講演1Twitterの現状について(仮) デジタルガレージ 上級執行役員 グループCEO室/ マーケティング担当 兼 Twitterカンパニー カンパニーEVP 佐々木智也氏 講演2流通店舗型モデルとしてのTwitter活用事例について(仮) ブックオフオンライン 取締役 河野 武氏 講演3講演内容: 企業によるSNSの活用事例について(仮) 日産自動車 グローバルコミュニケーション・CSR本部 小川正太郎氏 |
開催時間:15:00~18:00(2講演(各45分)+ディスカッション(60分)+コーディネーターまとめ(30分)
研究会/ワークショプ・グループのメーリング・リストを作成し、参加者・コーディネーターの情報交換・ネットワークづくりをサポートいたします。
■「研究目的」
2009年度は、従来に比べ本格段階に入った企業におけるモバイル活用の最新のケーススタディーを元に、モバイル・マーケティングの成功モデルを様々な角度から検証し、課題解決のフレームや今後必要となる新技術・手法などを組込んだ最新モデルを構築していく。
■本年度のテーマ:
・ プロモーションの変化
・ テクノロジーの変化
・ コミュニケーションの変化 ほか
■「進行形式」
コーディネーターと参加者が中心となって進行。毎回テーマを設定し、そのテーマに準じた2名のゲストによる講演を行う。講演終了後、パネルディスカッションを開催。
■研究会のゴール
成功モデルの検証を行い、実践においても柔軟に活用できるモバイル活用のフレームワークを構築。
■参加者のゴール
参加者の知見向上に加え、自社のコミュニケーション戦略においてモバイルを組み込んだ戦略立案が実践できるスキルを会得
■参加者対象
①実務3年以上②マーケティング、企画関連部署の中堅クラスの方 ③モバイルに関するマーケティング利用経験・基礎知識がある方
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参 加 料: |
JMA会員社 1名 4回全講演参加: 80,000円 1回参加:25,000円、2回:45,000円(全て消費税含む) 一 般 1名 4回全講演参加:100,000円 1回参加:35,000円、2回:65,000円(全て消費税含む) ※各回ごとのご参加も受け付けます。その際はご希望回のテーマ・開催日をお知らせください。 |
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定 員: |
50名 <定員になり次第締切らせていただきます。> |
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申込方法: |
E-mail、JMAホームページよりお申込下さい。 担当:渡辺 TEL 03 5575-2101 FAX 03 5575-0626 e-mail:jma01@jma-jp.org |
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支払方法: |
申込が到着後、請求書を送ります。 |
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お 願 い: |
お申込みになって当日ご欠席の場合も参加料を申し受けます。ご都合の悪い場合は代理の方がご出席下さい。 |












