2009/3/24
会員無料セミナー:第26回「マーケティング・トレンド・フォーラム」
【終了しました】
第26回「マーケティング・トレンド・フォーラム」開催のお知らせ
(会員無料セミナー)
日 時: 2009年3月24日(火) 09:30-11:50
会 場 : (社)日本マーケティング協会港区六本木3-5-27 山田ビル 9F
コディーネーター: ホライズン編集委員 浅沼 晴男氏
「開 催 要 項」
JMAでは会員同士のコミュニケーションやマーケティング・ナレッジの発信を充実させることを今後の大きな目標として、若手マーケター(実務家)に対し、マーケティング情報を学ぶ場としての「マーケティング・トレンド・フォーラム」を会員サービスとして開催いたしております。 企業の将来を担う若手マーケターやこれからマーケティングを学ぶ方の最新マーケティング情報習得、また実務におけるアプローチ検証の場としてご活用ください。会員社社員の方はどなたでも無料です
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2009年3月24日(火) 09:30-11:50 | |
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09:40-10:20 |
「『生・活』の中で改めて問われだした“生”の復権」 不況の中で個人的生活の中で個人的生活の充実を求める志向は決して弱まっていない。任天堂の「Wii」が家族のコミュニケーションを復活させたように、「生」を見直し、新たな「活」へとつなげていく提案が消費をすくっていく。 (ホライズン1号掲載) 東北芸術工科大学 教授 平林 千春氏 |
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10:25-11:05 |
「沈む消費、再選択される商品」 消費者は節約して生活の質を下げるのではく、むしろパフォーマンスを高めようとしている。言い換えると、商品サービスの選び直しが行われている。選別に生き残るためには、不安・不信の時代だからこそ品質への信頼の獲得がカギになる。 (ホライズン1号掲載) ㈱JMR生活総合研究所 ディレクター 大場 美子氏 |
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11:05-11:15 |
Q & A |
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11:20-11:50 |
「“blogVizセンサー” ~CGMデータをネットワークとテキストマイニングで深掘りする~」 CGMが定着する中、この新しい消費者メディアとどのように付き合っていくかといった点が企業側の課題となっている。今回は、企業発のマーケティング施策がどのようなオンライン・クチコミを起こしていたかについて、ブログ解析サービス「blogVizセンサー」のデータを元に、ブロガー・ネットワークとテキストマイニングによる分析事例をご紹介します。 ㈱日経リサーチ Web調査企画グループチームリーダー 佐藤 邦弘氏 |
参 加 料 : 会員・ 無料 / 非会員1名・ 20,000円(消費税含)
※1社でのお申込みは最大4名までとさせていただきます。定員80名。
お問合せ先: TEL(03)5575-2101 FAX(03)5575-0626 担当:松熊
お申込方法: WEB、e-mailによりお申込下さい(締切 3月19日)
E-mail:matukuma@jma-jp.org












