(こちらの記事は、マーケティングホライズン2021年1月号『新型でいこう』に記載された内容であり、「Web担当者フォーラム」に筆者が寄稿した記事を加筆・編集したものです。)

コロナ禍に見舞われた1年を経て、顧客や消費者に様々な変化が起こったと言えます。今後のマーケティングを正しく実行するためには、変化した顧客を正しく捉える必要があります。今回は筆者が100以上の商材、5000人以上の顧客体験分析から構築した「アクセプターモデル」で、変化した顧客が「どうブランド・商品・サービスを受け入れたのか」を読み取る方法について解説します。

 

(こちらの記事は、マーケティングホライズン2020年11月号『アートで変える!』に記載された内容です。)

コロナ禍に見舞われた1年が終わろうとしている現在、国内メーカー各社ではようやく1年~3年先を見据えたブランド戦略の見直しに取り掛かれるようになったと言えるでしょう。しかし、これだけ大きく消費者が変化した今、従来通りの戦略の“決め方”で十分でしょうか。より顧客を中心に据えたブランド戦略や顧客体験の設計を行うために、「ナラティブ」からの戦略策定方法について解説します。

 

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