家庭が一番のブラック労働環境!?
共働き夫婦率は年々上昇の一途です。

一生懸命がんばるしかない日本型の仕組み
日本型の働き方というのは、よい面も多々あり、その逆に困ったこともあります。よくある「全廃して欧米のように」という話は拙速ですね。

従来は女性向け商品として女性タレントが起用されていた、白物家電や加工食品・調味料等のCMで、イケメンタレントを多くみかけるようになった。

一般的に働く女性の支援というと「家事・育児」とまとめて扱われる割には、実際の制度支援や助成策の表舞台は圧倒的に「育児」に偏っている。家事については各世帯で解決せよ、ということなのだろう。

「朝起きて一番にあなたは何をしますか?」
そんな質問を投げかけたらどんな答えを返しますか?起き掛けの行動に自分でも気がついていないニーズが隠れているかもしれません。家の中でも創造できるコト・モノ・空間・時間をもっと表現できたならば毎日がどんなに楽しくなるでしょう。

トップに戻る