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(こちらの記事は、マーケティングホライズン2020年8月号『DX : 先行する生活者、日本企業は追いつけるのか』に記載された内容です。)

スマートフォンの普及によりここ5年くらいの間にTwitterやInstagramなどのSNSが生活者、特に20代、30代の女性にとって空気のような普通の存在になってきました。商品やサービスの情報の入手先もTVや新聞ではなくSNS上の「声」に頼る人が増えているようです。リアルな生活圏と並行してSNS上にもう一つの生活圏が出現したと言ってもいいでしょう。いま日本企業が遅れていると騒がれているDX(デジタルトランスフォーメーション)はとっくに生活者たちの間で進行してきています。

(こちらの記事は、マーケティングホライズン2020年8月号『DX : 先行する生活者、日本企業は追いつけるのか』に記載された内容です。)

今やツイッターやインスタグラムなどのSNSは情報収集・発信、知人との交流など日常の生活になくてはならない存在です。企業はSNSにどう入り共存していけばいいのでしょうか。お客様から商品の使い方を提案され、愛される商品を生み出しお客様と好循環な株式会社ワークマンの営業企画部 丸田純平氏にSNSの取り組みについてお話を伺った。

(こちらの記事は、マーケティングホライズン2020年7月号『根力と軸行力』に記載された内容です。)

「記者」って言いたくない!

ある講演会で、小説家・塩野七生氏の言葉「インフラストラクチャーくらい、それを成した民族の資質を表すものはない」を紹介された時、とても感動したことを覚えている。

イタリア、スペイン、米国をはじめ世界各国で、新型コロナウイルス(COVID-19)が猛威を振るっているのは周知のとおりです。そんな中3月16日(2020年)、FORBUS JAPANのオンラインサイトに載った「LVMHが手指消毒剤をノーブランドで生産、病院などに無料提供へ」という記事が目に留まりました。
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(こちらの記事は、マーケティングホライズン2020年3月号『美しき開拓者』に記載された内容です。)


国連貿易開発会議(UNCTAD)では、ファッション業界を世界ワースト2の汚染産業とみなしている。UNCTADによると、毎年930億立法メートルという、500万人のニーズを満たすのに十分な水を使用し、約50万トンものマイクロファイバー(石油300万バレルに相当)を海洋に投棄。

(こちらの記事は、マーケティングホライズン2019年4月号『外食2.0』に記載された内容です。)


世界が注目するベトナムのピザレストラン

(こちらの記事は、マーケティングホライズン2019年3月号『恋に落ちる、沼にはまる 沼消費とは何か』に記載された内容です。)


23区での聖地

(こちらの記事は、マーケティングホライズン2019年1月号『スポーツ2019 2020』に記載された内容です。)


「ALL or NOTHING」という映像コンテンツが大変面白い。

(こちらの記事は、マーケティングホライズン2018年11月号『人を集める場所』に記載された内容です。)

観光立国に日本が本格的に取り組みを始めたのは観光立国推進基本法が施行された2007年からだろう。

(こちらの記事は、マーケティングホライズン2018年10月号『賞の魔力』に記載された内容です。)

「ディスティラー オブ ザ イヤー」

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